考察

日記

昼飯

最近は昼飯を自分で作って食べることが多い

自分で作れるものっと言っても難しいものは作れない

うどんの麺を買っておつゆをつくってかけうどんを食べることが多い

食べながらこの味は昔自分食べたものとは違うと思いながら食べている

思い出のうどんは2つある

ひとつは子供のころに食べた「砂場」のお蕎麦屋さんで食べたうどん

もう一つは中学時代に食べた京成船橋駅のホームにあった立ち食いそばのうどんだ

そのころの駅はまだ小さい駅だった

この二つのうどんは今も忘れることができない

そして自分で作るうどんを食べる時に毎回思い出す

 

BOSS

会社の上司がボスなら、ボスから見放されたら

駅から飛び降り自殺をしてしまうのか・・・男と女の比率はどうなんだろう?

その辺の統計が出ていないのでわからない

もし男が多ければ上司がボス

もし女が少なければ上司はただの男になる

学校の自殺はどうなんだろうか?

女子が自殺するとなると話をするストレス発散する機会と相手がいないとなる

男子が自殺するとなると先生はボスではなく、ただの男になる

BOSS

男は上司がボスである

だから町でいちゃもんをつけられても学生時代とは違い、別の方法で戦うすべを習う

 

女は上司は男性である

その代わりに職場(近所)で男勝りの同性をボスに選ぶことが多い

それはしゃべってストレスを発散する習性があり、効果的な選択であると思う

 

笑顔キャラ

昔は笑顔が素敵といわれていたので、笑顔をすることに違和感がなかった

今は笑顔でいいことがない

嫌なことばかりだ

周りを見渡せば笑顔のおじさんはいない

そうか、やっとわかった

いい人は損なのだ

いい人と笑顔がイコールなのだ

第一印象の笑顔は営業でなければ必要はない

笑顔は商売に役立つが、実生活には不便でしょうがない

笑顔は家族だけにしようと思っている

嫌い

最近思うのは自分は女性が嫌いだと思うことだ

それは性欲減退による体力の低下と年をとった男に対する女性の態度の

変化を感じるからだろう

つまり暴力がない爺さんは安心だと思うのだろう

それに気づく老人は「怒る」という態度をして阻止しようとしているように

思う

私は女性が嫌いだ

性欲がない視点からみたら、女性ではなく人間だ

こんな人間は嫌いだ

男がいいというわけではない、一線を越えない常識が男同士にはあるから

そこまで嫌いにならないのだと思う