考察

日記

書きもの中の猫は困ったもんだ

去年から猫が家にいる

猫がいる生活は楽しいが、嫉妬深くその相手が主人が

夢中になっているものにむけられ

かきものをしているときはパソコンが敵になる

画面を見せないように顔の前に座る猫は重く

追い払うと鳴き声を上げてうろうろされて集中できない

困ったもんだ

勘違い

我が家のねこを体重計に乗せたら30という文字(液晶画面)

妻にうちのねこが「30キロ」になったと言ったら

妻に笑われ、お米が30キロでしょう、3キロの間違い!

そうか、数字を信じてしまった

小説の応募の400文字で100ページに

原稿用紙20×20を40と計算してあまりのページの量に

応募をあきらめる

どうして数字に弱いんだろう(こくごもよわいけど)

小説

今までは(小学校から)文章が得意でなく

得意でないのに文章を書くというのは非常に難しく

難しいなかで一番むずかしいと思えるのが小説で

読んでみても書いてみていも途中棄権が当たり前の私

来年は挑戦をしようと思っています

いろいろな応募項目をみてもすべてが400文字で100ページから200

という高いハードル

こんなに文字が多くて読む人も辛いんじゃないのかなと想像するが

それが文字ジャンキーにはそうでもないのだろう

プロに人は一日で書けるらしい

はっきりいって普通じゃない

とてもできない

本を買って書き写して書き方を真似る方法もあるらしい

 

本厄年

今日は休みだったので朝神社に行った

境内の厄年カレンダーに私の生まれた年が書かれていた

「本厄年」

やっぱりと思った

神様にお願いをしました

 

厄年

今日仕事に行くのにバイクをのって三車線の二重右折をして

出社・・・のはずが二重右折をしようと思って三車線の左側にとめたのが失敗

真ん中の車が左に車を切ったときに、まっすぐ走った私とぶつかってしまった

真ん中の車線はまっすぐしか行けないとおもっていたのが勘違いだった

病院に運ばれ頭の検査をうけて、なにもなかったからよかった

交通事故はあとからくるというから注意

それにしても立て続けにバイクの故障や二重右折でつかまったり、そして

今回は事故という災難がつづいている

ちょっと「厄年」かな・・・と思ってしまう

今週神社に行こうと思う