考察

日記

厄年

今日仕事に行くのにバイクをのって三車線の二重右折をして

出社・・・のはずが二重右折をしようと思って三車線の左側にとめたのが失敗

真ん中の車が左に車を切ったときに、まっすぐ走った私とぶつかってしまった

真ん中の車線はまっすぐしか行けないとおもっていたのが勘違いだった

病院に運ばれ頭の検査をうけて、なにもなかったからよかった

交通事故はあとからくるというから注意

それにしても立て続けにバイクの故障や二重右折でつかまったり、そして

今回は事故という災難がつづいている

ちょっと「厄年」かな・・・と思ってしまう

今週神社に行こうと思う

 

喧嘩

昨日スーパーの駐車場でおじさんと中年男性が喧嘩をしていた

スーパーの従業員が仲裁に入っていたが

仲裁の従業員に対して中年男性が怒りだした

怒りだす言語が「巻き舌」の関西風の言い方で(ダウンタウン風)

これが「喧嘩語」なんだと思った

いつからかこれが喧嘩語になったのか?

私には喧嘩語がないのできっと圧倒されてしまうだろうと想像した

お年寄りが関西系のお笑いを嫌いな理由がわかったような気がした

 

留年

先日アルバイトの面接に行ったときに相手の男性が私の中学と一緒だった話を

面接の時に話していた

さらに高校は別の高校に行った話を聞いて

これはまずいと思った

案の定、不採用になった

中学から高校にいく試験があってそれが受からないのと

よその高校に行かされるのだ

私はそのために家庭教師をやとって猛勉強をして合格した

そんなことを考えていたら最近は高校の試験勉強の夢を何度も見る

現実では合格したし留年もしなかったのに、夢の中では不合格で留年なのだ

それでなんども目を覚ます夢を見る

 

怒ってしまった

書くことを止めていたのだが

さすがに今日は頭にきたので書く

母が死んだという噂を近所の婆が言いふらしている

それで人から人に話が流れて、母が死んだことになり

墓石屋や葬式屋から電話営業が続けてかかってくる

今日は直接家に訪問して営業をしに来た葬式屋があった

もう頭にきてしまった

 

昼飯

最近は昼飯を自分で作って食べることが多い

自分で作れるものっと言っても難しいものは作れない

うどんの麺を買っておつゆをつくってかけうどんを食べることが多い

食べながらこの味は昔自分食べたものとは違うと思いながら食べている

思い出のうどんは2つある

ひとつは子供のころに食べた「砂場」のお蕎麦屋さんで食べたうどん

もう一つは中学時代に食べた京成船橋駅のホームにあった立ち食いそばのうどんだ

そのころの駅はまだ小さい駅だった

この二つのうどんは今も忘れることができない

そして自分で作るうどんを食べる時に毎回思い出す

 

BOSS

会社の上司がボスなら、ボスから見放されたら

駅から飛び降り自殺をしてしまうのか・・・男と女の比率はどうなんだろう?

その辺の統計が出ていないのでわからない

もし男が多ければ上司がボス

もし女が少なければ上司はただの男になる

学校の自殺はどうなんだろうか?

女子が自殺するとなると話をするストレス発散する機会と相手がいないとなる

男子が自殺するとなると先生はボスではなく、ただの男になる

BOSS

男は上司がボスである

だから町でいちゃもんをつけられても学生時代とは違い、別の方法で戦うすべを習う

 

女は上司は男性である

その代わりに職場(近所)で男勝りの同性をボスに選ぶことが多い

それはしゃべってストレスを発散する習性があり、効果的な選択であると思う